読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

本日も三鷹から 

やらしい事考えてます

大塚製薬は徳島の命

 

f:id:aiboui81:20161019090457j:image

 

大塚製薬が潰れる時、それは即ち徳島県の終わりを意味する。

 

徳島県が終わる時、それは即ち大塚製薬に何の影響も与えない。

 

大塚製薬が儲かっている時、それは即ち徳島ヴォルティスの使える金が増える事を意味する。

 

徳島ヴォルティスが勝った時、それは即ち大塚製薬の業務には何の影響も与えない。

 

大塚製薬の株価が上がった時、徳島県民は自分の株が上がったかのように感じている。

 

徳島県がテレビでクローズアップされている時、「一緒にしないでくれ」と心底思っているのが大塚製薬。

 

徳島ヴォルティスのホームスタジアムは「ポカリスウェットスタジアム」であり、徳島県インディゴソックスのホームスタジアム「オロナミンC球場」であるからして蛇口からはマッチが流れており茶色い突起物は全てカロリーメイトである。

 

よって県民は常に運動しているが、肥満率全国1位なのは何かの間違いだろう。

 

徳島県最大の一級河川である「吉野川」にはポカリが流れているのは徳島県民の常識であって、

 

大塚製薬に入社する(業種は問わない)=エリートなのが徳島の高校生である。

 

阿波踊りとは大塚製薬を奉る踊りである。

 

大塚製薬の社員が県内において人間と認めているのは日亜化学の社員だけなのであり、

 

県民には炭酸飲料=マッチという教育が浸透しており、

 

吉野川にはマッチもちょっと混じっている。

 

 

 

地元である徳島から上京して5年、

徳島県は東京ではこんな見方をされていると知った。

 

 

 

 

という妄想である。